累計1000人以上が受けた本番を想定した模擬試験

AT 筆記模擬試験


販売価格:各6,000円
サイズ :A4
開催回数:全5回
開催方法:自宅受験
問題数 :220問


著作:一般社団法人ATネットワーク
出版:2021年5月1日



こんな人におすすめです

現在の実力を知りたい方

自分の苦手分野を把握したい方

勉強の成果を測定したい方


4つの特徴

オンライン受験

問題用紙と解答用紙を郵送でご自宅へお送りします。
好きな日時、場所で受けることができます。

詳細な個人成績表作成

科目毎の順位から、問題毎の正答率、過去問類似問題・新作問題毎の得点率など受験対策の方針を立てるのに役立つ情報を網羅しています。

合格判定機能付き

累計1000人以上の受験実績によるデータが集まっているので、精度の高い合格判定が可能です。

解答解説付き

全ての問題に解答解説が付いています。
問題のどの箇所をどのように間違えたかすぐに確認できるので効率良く復習できます。


オンライン受験の流れ

1
オンラインショップで模擬試験を購入

2
自宅に問題用紙と解答用紙が届く

3
時間を測って、好きなときに受験する

4
解答用紙の写真かpdfをメールで送る

メールアドレスは解答用紙に記載があります

5
3~4日程度で模範解答、解答解説、個人成績表をメールで送信


模擬試験の活用方法

①総合判定を見る

本番では全体の70%がボーダーラインと言われています。

そのため、受験年の6月までに60%8月までに65%10月までに70%を目指してください。
目標得点率に届くかどうかで判定をしています。

10月までに当模擬試験で70%取れた受験生はほとんどが理論試験を突破しています。

②全体の得点率を見る

まずは午前、午後で明らかに得点率の低い方が無いか確認しましょう。

次に過去問類似問題と新作問題の得点率を確認しましょう。
理論試験本番では過去問類似問題と新作問題がおよそ半々で出題されています。
当団体では理論試験本番で
過去問類似問題を9割
新作問題を5割
正答することを推奨しています。

過去問類似問題が9割に達していなければ、まずは過去問対策を徹底的に行いましょう。

③科目毎の得点率を見る

次に科目毎の得点率を確認しましょう。
そこで平均点や合格ラインを大幅に下回っている科目があれば、重点的に勉強しましょう。

順位で一喜一憂するのではなく、自分が何を勉強するべきなのかを分析しましょう。

④問題毎の得点率を見る

最後に科目毎に自分が正答できなかった問題と、その問題の正答率を確認しましょう。

正答率が高いにも関わらず、間違えてしまった問題は他の受験生は解けているので間違えてはいけない問題です。
各科目のどの単元が自分に足りないかを分析しましょう。


その他書籍